レイク 在籍確認

レイクの場合職場への電話在籍確認は避けられない!

レイクの場合職場への電話在籍確認は避けられません。レイクに限らず無担保でお金を貸すわけですから借りる人が返済能力の源である職場へ電話し、実際に在籍しているかどうかの確認はカードローンでは必須になっています。

 

しかしレイクの担当者の名前で確認の電話を入れるとしても分かる人にはローンの在籍確認とわかりますし、なんともいやな感じになってしまう人はどうしてもいるものです。

 

しかし安心してください!

 

 

プロミスなら在籍確認の電話を別の方法で済ませる相談が出来ます!


 

どのように相談すればいいかと言うと、ネット申込後に、

  • プロミスに電話して会社に電話して欲しくない旨を相談する
  • 申込内容の確認の電話の際に会社に電話して欲しくない旨を相談する

どちらかで相談すれば、オペレーターが別の方法を案内してくれます。


在籍確認の電話を別の方法で済ませる相談できるプロミス

プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


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実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円

レイクの在籍確認

レイクの在籍確認をはじめ、どの融資会社でも即日融資でなくても在籍確認は行われます。

 

ですが、大半の方が融資を申込む場合、職場に電話がかかってくるのは困るという方が多く、融資は申込んでも在籍確認をしてほしくないという方が多い。

 

でも、融資を申込むにあたり、融資会社は返済能力の有無を確認しなくては、融資をして「返済出来る相手なのか?」という部分を確認できませんので、融資には必ず職場への在籍確認を行います。

 

 

「仕事をしている=返済能力の有無」
につながりますので、在籍確認は必ず行うものと認識しておくべきです。


けれども、在籍確認をされると会社に融資する事実がバレる等と不安に思われる方も非常に多く、在籍確認は困るという方が多いのですが、融資会社における在籍確認は、ほんの数秒程度で終了し、単に本人がそこで働いているかの確認ですから何も不安に思う事はありません。

 

勿論、レイクの融資の申込みを行い、それに伴う在籍確認をする場合でも何も心配する事は無く、簡単な質問で終了しますので、心配は要りませんし、そもそも申込み者がその当日会社に居なくても在籍確認は行えますので、心配に思われる事は何もありません。

 

大体、在籍確認をする場合は、レイク側も

 

 

こちらはレイクですが、○○さんはおられますか?


等と聞く事も確実にありませんので、心配は要りません。万が一、職場に申込み者本人がおり、本人が電話に出る場合でも職場での電話内容は

 

 

確認が取れましたので終了します


から、誰かに聞かれる等の心配も必要ありませんし、そんなに長々内容を確認するものではありませんので、安心してください。

 

大抵、融資を申込んでもこうした「在籍確認等が人にバレるのではないか?」と非常に不安に思われる方も多いのですが、在籍確認では、融資業者も申込者の迷惑になってはいけませんので

 

 

会社名は出さずに個人名等で連絡をします


し、内容自体そこでは「申込みに伴う詳しい確認内容を行わなくてはいけないものではありません」ので、何も心配する必要が無い事は勿論、誰かにバレる事もまずありませんので、レイクの申込みに伴う在籍確認は不安に思う事は一切ありません。

新生銀行カードローンレイクの特徴

新生銀行カードローンレイクは消費者金融等の貸金業者とは違い、銀行法で規制されていますので、貸金業法の総量規制に制限されることはありません。

 

 

要するに総量規制対象外ということです。


ですが、収入のない専業主婦が申し込めるのかというとそうではありません。新生銀行カードローンレイクでは主婦・主夫でも申込めますが、パートなどで安定収入がないと申込ができないことはレイクのホームページのアレコレ相談室でも書かれています。

新生銀行カードローンレイクの最大の特徴は無利息サービスの無利息ローン

レイクには銀行カードローンには珍しい無利息サービスである無利息ローンがあります。無利息サービスのなかでも2種類の無利息サービスを用意しているということも特徴的です。

 

 

  • 借入額のうち5万円まで180日間利息¥0
  • 借入額全額30日間利息¥0

このどちらの無利息ローンを利用するかはシミュレーションしてみないとどちらがとくかは分かりません。その前に利用条件を知っておきましょう。

 

 

  • 初めてのレイク利用でなければならない
  • それぞれの無利息期間は契約日から数える
  • 180日の方は借入額200万円までで期間内は何度でも無利息
  • 30日と180日の併用はできない

契約日に5万円を借りて一回目の返済日に全額返済した場合

一回目の返済日は30日以内に来ますのでこの場合どちらも利息は付きません。ですのでどちらを選んでもいいでしょう。

契約日に10万円を借りて元金を5万円ずつ二回で全額返済した場合
- 借入額のうち5万円まで180日間利息¥0 借入額全額30日間利息¥0
1ヶ月目の利息 およそ739円 0円
2ヶ月目の利息 0円 およそ739円
利息合計 およそ739円 およそ739円

これも同じ結果が出ました。この場合もどちらを選んでも遜色ないですが、早期で返済できる可能性がある時には30日で、長引きそうな時には180日を選んでおくのが得策です。

契約日に10万円を借りて元金を4万円、3万円、3万円と三回で全額返済した場合
- 借入額のうち5万円まで180日間利息¥0 借入額全額30日間利息¥0
1ヶ月目の利息 およそ739円 0円
2ヶ月目の利息 およそ147円 およそ887円
3ヶ月目の利息 0円 およそ443円
利息合計 およそ886円 およそ1,330円

これは少し差が出ました。180日の方がおよそ444円利息が安い計算です。

契約日に10万円を借りて元金を2万円ずつ二回で全額返済した場合
- 借入額のうち5万円まで180日間利息¥0 借入額全額30日間利息¥0
1ヶ月目の利息 およそ739円 0円
2ヶ月目の利息 およそ443円 およそ1,183円
3ヶ月目の利息 およそ147円 およそ887円
4ヶ月目の利息 0円 およそ591円
5ヶ月目の利息 0円 およそ295円
利息合計 およそ1,329円 およそ2,956円

これは大きな差が出ました。利息にしておよそ1,627円の違いです。

 

 

レイクの無利息ローンでは返済期間が長ければ180日5万円まで無利息ローンを使ったほうが利息は安くなる


名称 金利 借入可能額 保証会社
新生銀行カードローンレイク 年4.5%〜18.0% 1〜500万 新生フィナンシャル株式会社

新生銀行が買収したGEコンシューマー・ファイナンス株式会社(レイク)のカードローン商品を、総量規制の制限を受けない新生銀行のカードローンとして商品化したのが新生銀行カードローンレイクです。

 

ですので金利・サービス等々は消費者金融並みの銀行カードローンということになります。